Archive - 2008.01

Rez HD - trancemission

Stage6 - [Xbox360]Rez HD - trancemission

1280×720 60fps。ほぼ実機と同じかな、少し圧縮率高めなので負荷はそれほどでもないと思う。うーん、結構ノイズが見えるね。せっかく、珍しく60fpsで作ったのだから、もう少し綺麗に仕上げたかった。

ショットを発射せず、赤い線が動くのを見てる……。ああ、これが、癒し。

そんなわけでRez HD。ゲーム部分はゲームとして見ると想像通りに、ちっとも面白くない。そもそも私がRail shooter(自機はオートで動いて、照準だけを動かして敵や弾を撃っていくタイプのシューティング)を好きじゃない(パンツァードラグーン大嫌いだし!)というのもあるけれど、それを加味しても、大して面白くない。ヌルいし目立って何という部分もないし。

違うんだね、STGじゃないんだね、音ゲーなんだね。音ゲーとしてみれば、これが中々どうして素敵。いや、音ゲーといってもスコアを競うようなタイプじゃあなく、ただただ音を鳴らして楽しむようなタイプのもの。適当に格好つけて音楽に合わせてロックオンして適当にズらして発射してみたりで、全然演奏してないけど演奏してる風な満足感を得るゲームなんだね。ELECTRIBEのつまみを適当にウニウニして全然演奏して(以下略)のと同じなんだね。

そんなように見てみればとても素敵。ユルくてヌルくて、浸れて。半分見てるだけゲーとして、E4の100億倍良い。E4はHUDのデザインがダサいし曲もダサいしエフェクトもダサかった。Rezは、さすがに洗練されてる。何ちゃってトリップ系のものは、無心に浸れるだけのカッコヨサがないと興醒めだからね。E4はダサいしRezよりも遥かにゲーム性までゴミカスだったもの。

追記:と、思ってたんだけど、ゲーム的にも楽しいーくなってきたレポート(動画もアリ)はこちら 。とはいえ、何となく演奏を楽しむ感が第一でスコアアタックはその次。このSTGのくせに優先順位逆転、みたいなところも面白い。サラウンドが半端ないので5.1chシステムを持ってる人ならマストバイ。

というわけでRez HDはお薦め。とってもLive Arcadeに合うゲーム。思い出したように何の手間なく起動可能なディスクレス。シンプルだけど美しいヴィジュアル。そう、意外とシンプルだよね。悪く言えば存外スカスカ。この辺は、元からHDを念頭に置かれて作られていたのなら、もう少し密度の濃いものになってそうな予感。低解像度モノの移植だとその辺はしょうがないのかしらん。ところどころ、あまりにもテクスチャぺったりっぽいところが見えて萎えたり萎えなかったり。Geometry Warsのように全てワイヤーで組まれていたりしたらもうどれだけ! いや、別に今のままでも決して悪くはないんだけどね、全然、良いよ。

追記:オプション→Visual Effects→Bloomがヤヴァい。HDR!次世代!みたいな感じがプンプンしてて素敵。なんだなんだ、これデフォでオンでもいいぐらいぢゃあないか。ていうか動画撮るなら、これオンにしておけばよかった。しまったあ、というぐらいに見た目が素敵になるので是非是非。私は、もうどのモードやるにしてもオンにしてます。

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そして斑鳩のために取っておいたはずのゲイツポイントが切れた……。斑鳩まだー?

CoD4のキャンペーン

オンのレベルもMAXの55になったことだし、キャンペーンの難易度ベテランを軽く始めてみた。難易度的には問題ない。むしろ、これが自然のように思える。だってオンで敵が視界に入ってる場所に突っ立ってたら一秒で殺されるものね。それがどれだけ遠く、自分には到底知覚できない場所からであっても。そして、こちらも同様に豆粒大の敵をアサルトライフルで殺していくのだから……。

しかしそれでも不満。相変わらずに不満。何が不満かって、沸きが不自然すぎる。あるポイントに到達すると、それまで一切敵の気配がなかった場所から大量に出現しだす。あまりにも一昔前のイベント管理って感じでどうにも好きになれない。こんなんじゃ興醒めもいいとこ。どれだけ演出に凝ろうと、肝心のゲーム部分でこんなんじゃあねえー。

hoge

↓であんなこと書いたら、その日から絶不調極まってボロボロに死にまくる。調子に乗っちゃあいけない←結論。Undertowが来たり、斑鳩の今月中配信が絶望的になったりと嬉しさゼロ悲しさ100。

特攻馬鹿の命日

書くこともないので、最近はCoD4やってないけど(オメガファイブのスコアアタックばかり)CoD4のことを書くよ!

M16A4(三点バーストアサルトライフル)+Stopping Power(動力を止めろ)+Extreme Conditioning(体調絶好調)が鬼のように強い。アサルトライフルがこんなに強いなんて今まで知らなかった。今までの、特攻して1Deathと引き換えに1Killをもぎ取るスタイルがあまりにも馬鹿らしい。遠距離から、豆粒大の敵を、余裕で殺せる。Deathは控えめ、Killは山盛り。ヘリも余裕で呼べる。ヘリ呼べばKillが更に上乗せされてウハウハ。ああ、なるほど、CoD4はそういう風に戦うものだったのねこんちくしょう!というわけで、Search and DestroyとTeam Deathmatchは上の装備で超安定大確定。

ただまあ、位置取りやエイムをそれなりに要求する遠距離武器は、調子が悪いときはとことん成績出ない。眠いけどとりあえず寝る前に一戦、みたいな時だとスコアボロボロ。で、さすがにそれで寝るのはイやなのでもう一戦、もっとボロボロ、もう一戦、ボロボロ、もう一戦……。みたいなことになる。恐ろしい。

しかしそれにしたって、スナイプ系が苦手な私でもサコサコ使えるというのは、CoD4のヌルさ(エイム面で)を示しているようで何ともかんとも。ていうかどーなんでしょうかねえ。ここまでユルいと、それはそれで緊張感に欠けるかと思われる。

近接戦の多いフリーフォーオールは、やはり特攻スタイルのほうが良さげかなー。P90(SMGの一番下の奴)+Bandoller(弾薬帯)+Stopping Power(動力を止めろ)+Steady Aim(照準安定)が今のところ良さげな感じ。ええと、P90にはExtreme Conditioningが付加されるというバグがあるようなので、利用させてもらってSteady Aimを。P90は強い。普通に素直に。軽機関銃もそうだけど、一度に二体相手に出来るだけの装弾数が必要不可欠なので、SMGから選ぶならP90しかないなあ。

とはいえ、やっぱりバグ使用という背徳感が宜しくないので、特攻スタイルなら軽機関銃を選びたい、かもしれない。と思ったけど、今日始めてショットガン使ったら滅茶苦茶つえええええええええ。うは。特攻スタイルなのに余裕でヘリ呼べるし。なるほど、一発で殺せるしリロード必要ないもんなあ、何で今まで使わなかったんだろう、というぐらいに素敵武器。

foobar2000

画像撮るために横に縮めたので狭いけれど、普段使うときはもっと横幅伸ばしています。何といっても領域は山のように余ってるからねえ(1920×1200x4)幾らでも、縦に横に伸ばしてください、といったものです。ただ、領域が幾ら余っているからといっても、飾ったUIは好きじゃないので、極力シンプルに。ボタンもビジュアライザなんかも片っ端から排除。

Playlistの切り替えが素早いのも良いんだけど、それよりも何よりも便利なのがAlbum listと連動したLibrary view Playlist。この便利さを説明出来ないのが悔しい! とにかく使ってみれば分かる、と思う。標準では有効になってないので、Columns UIを有効にして、それが上手く機能するようにUIをカスタマイズして……。ああ、面倒くさく敷居が高いのかもしれない。その点、とりあえず標準でそれなりな使いやすさのiTunesは素晴らしいのかもしれない。でも、カスタマイズした先は、foobar2000の方が100億倍良いのです。

ていうかapple製品って俺様の考えた超絶UIを使ってればいいだろ、お前らボンクラは何も考えないでそれに従ってればいい、みたいな感じだよね。iPhoneもそう。私はそういうの嫌い。だからWindows Mobileをカスタマイズしてそれ使います。Windowsの良さってほどほど加減だと思ふなあ。Linuxほど自由ではなく、Macほど押し付けがましくない、みたいな感じの適度な縛りが、ヌルヲタな私にはとても心地良い。

ところで音質とかにブーブー言ってそうなのにMP3なのは、えーと、最近のは(tta+cue).mkaで処理してるんですが、昔にエンコードしたのはMP3で、作り直すのも面倒なので放置中……。気が向いたら作り直しますかあ。

オメガファイブ スコアアタック

Stage6 - Omega Five - Stage3 ScoreAttack
ニコニコ動画(RC2)‐オメガファイブ 真面目にスコアアタック Stage3[Xbox360,XBLA]

前回の記事で半分くさしたものの、何だかんだでSTG好きなんだよね、というわけで、結局スコアアタックしてる私がいた。日曜早朝、ふと、挑戦してみたくなった。狙うはStage3。理由は、ニコニコでStage3の動画があがってないので、ついでに撮ろうと思ったから。挑戦の前にリプレイを、と思ったけど、残念ながら、その時点での上位は皆リプレイアップロードしてなかったので、しょーがなく何も見ずに始める。

パターンを組むのはそう難しくなかった。オメガファイブのスコアアタックは、コンボ続けるだけだからねえ。実行の難易度もそんなに高くない、はずだったんだけど、集中力ゼロなので普通にミスりまくる(未だに私はジオメトリで50万以下でボロボロ死ぬような人なので) 結構な時間がかかって、何とか一位獲得。6時間はかかったかな……。この時間の掛かり方が、私のゲームの実力を示してるなあ。平均よりはずっと上手いんだろうけど、上手い人のグループには入れない、みたいな。入れても末席、みたいな。

動画も撮って、ニコニコ用にエンコードが失敗!失敗!失敗!うわあ、何をどうやっても容量オーバーする。これだからOn2VP6は使えないって言うんだ。そんなこんなでエンコードに手間取ってる間、12時間も経たずに二人に抜かれてランキングは三位に落ち込む。えー。もう少しは持ってくれると思ったのに……。一瞬やる気がなくなったけど、ここで引っ込むのもゲヲタ失格なので、抜き返すことに。

パターンの再検討は、私を抜いてった人がリプレイを残してくれたのでそれ見て検討。道中はほとんど変わりない、むしろ私のほうが洗練されてたんだけど、ボスのやり方が全然違った。ていうか第二形態に安地があるの知らなかった、見つけられなかった。で、今回はさほど時間がかからず(1時間程度)一位を再奪取成功。まだまだツメが甘いというか、ボスでx30維持が出来てないので、すぐに奪い返されるかもだけど……。

醍醐味はリアルタイムで更新されていくランキングにある、かな。どうだ、このスコアは!と思った瞬間に抜かれているという。これは熱くなる。やる気でるなあ、ふはは。そして、それなりに頑張れば一位が取れるという醍醐味は今だけのものだね!これだから新作STGは嬉しい。パターン考えるのもそんなに難しくないというのが、初心者歓迎、ようこそSTGの世界へ!みたいな感じで素敵。

スコアを意識すると、平凡な敵配置に意味が浮かび上がってくるのは、まあまあ良い。それでもやっぱり、練りこまれてて超素晴らしいー!と、喜べるほどのものでもないかな。レーザーぴゅるぴゅるやるだけだもの。それが楽しいんだけど。うむ。とかなんとかで、それなりに良く出来てるとは思うので、とりあえず買ってみるのがお薦め。

体験版はそれだけで満足できるぐらいでないと意味がない

VG Chartz | Xbox Live Arcade Sales

こうしてXBLAのセールスを眺めると、やはり飛びぬけてSpace Giraffeは売れてない。ジラフより下は、やる気のなさそうな移植モノばかりではないか!これではジェフ・ミンターが嘆くのもうなずけ、る? いやいや、逆に考えれば、ジラフだけが飛びぬけて売れてない。だからジラフを例に出してXBLAの問題点を語るのは、例外で全体を語ることになり的を射なくなる。

そもそもジラフはゲーム自体も不親切極まりない上に、一般受けするとかしないとかって次元の前に、マニア受けしかしないビジュアルをまとっているため、こんなの売れるわけねだろ、と言えなくもない上に、体験版のつくりも良くなかった。そして、ジラフに限らずパッケージソフトのデモといい、XBLAの体験版といい、あまりよくないつくりのものが多い。

超序盤なんてチュートリアルの延長線上な、ゲームで一番つまらない時期じゃあないか! そんなところだけを軽く触らせてゲームの魅力が分かるわけがない。スペースジラフ? チュートリアルと序盤10ステージ、自機を左右に適当に動かしてればクリアでフラワーの対処だの何だのの戦略性なんて一切伝わらない。EXIT? 序盤数ステージ。パズルゲームの戦略性なんて一切伝わらず、ただキャラの動きがモサイとだけしか分からない。

どうも「体験版で満足させたら負けかなと思ってる」とか思ってるフシがある。違う違う!XBLA新作は、ノスタルジーだけで買わせる移植・リメイクモノや、最新鋭のグラフィックとゲーム性を持つパッケージソフトと戦わなければならないんだよ? 武器は、手軽さと安さだけ。そんなもので、雰囲気程度しか味わえない序盤のみの体験版で、ユーザーに購入する、という重い一歩を踏ませるのは無理。「グラフィック」に圧倒的に劣るXBLAソフトは、雰囲気を伝えるだけじゃあユーザーに買わせられない。ゲーム性一本で勝負しているんだから、ゲーム性を伝えなきゃあ、ダメ。

体験版だけで「あー、満足した」と思わせるだけの内容でなくてはダメ。例えばセールストップクラスのMarble Blast Ultraなんて序盤、中盤、終盤と万遍なく数ステージ搭載、おまけにオンラインマルチプレイまで遊ばせてくれる太っ腹っぷり。ここまでやればゲームの魅力が存分に伝わって、そこまでやって初めてもっとやりたい、とユーザーに思わせることに成功する。

やたらと追加パックを買わせるあこぎなルミネスは、しかし体験版はあこぎとは正反対に、多数のモードをたっぷりプレイ可能な太っ腹仕様。さすが分かってる、という感じであり、これが本当の商売上手というもの。

オメガファイブ批評感想レビュー

[Xbox360]Omega Five - Stage2
ニコニコ動画(RC2)‐[Xbox360]オメガファイブ Stage2 Sensei,OmegaFive[XBLA]

ボス戦をカットしたのは、ここから稼ぎモードに入って延々と戦っているから。別にスコアを意識してプレイしてたわけじゃないんだけど、何か欲が出て、ね。結局ランキング一位は30分ぐらいしか持たなかった(笑)ので意味ないんだけどねー。動画撮影的にはボス戦カットは失敗だし、変に欲張らなきゃ良かった。失敗。

感想

R-TYPE⊿を1/10に薄めたようなゲーム。かな。あまり褒めるところはない。幾らなんでもボリューム不足だしね。低難易度+難易度選択無し。ステージにメリハリがなく時間稼ぎのように単純に敵を配置しただけのようなシーンも少なくないので、ただでさえ短いのに、実質以上に短く感じる。敵のバリエーションもグラフィックのバリエーションも乏しい。せめて全編、Stage2の背景クオリティならまだ多少は違ったけれど……。

オマケモードのChallenge++(一撃死モード)は本当にただのオマケ。そもそもこのゲーム自体があまり一撃死に適してない。メインの死亡理由は画面場外からの予告無し沸きによるもの。例えば一面のロボが唐突に左から出てくるような、ね。そういうのばっか。これがちょっと理不尽くさい。ライフ制じゃなかったら怒り狂ってもいいぐらい。覚えゲーだから、で許されるようなものじゃなく明らかにただの不備。

巷の評判は微妙に高いのだけれど、ちょっと持ち上げすぎ。LiveArcadeの、国産の、オリジナルタイトルの、STG、という付加価値で過大評価してる。新作が出るのは確かに望ましいのだけど、この程度のクオリティなら(オメガファイブには随所に予算不足を感じる)移植のほうが嬉しいというのもまた事実。WiiにはR-TYPE1,2,3とSUPER R-TYPE、PS3にはR-TYPESとR-TYPE DELTAが出ているし。

いやまあXbox360には唯一無二のGeometry Warsがあるし、移植だって、これからスク水STGや斑鳩が出るからイイっつえばイイんだけど、でも、R-TYPE好きなんでちゅ、R-TYPEがやりたいですうう。あ、そうだそうだ、スコアアタックするなら色々と手軽で良いんじゃないかしらん<オメガファイブ。私は、ちょっと、ゲーム自体がそこまで好きになれなかったのでやりこむ気なし。実績200は簡単に取れるのでそちら方面ではお薦め。あと、値段分は十分に楽しめるしこういう、昔風のSTGもいいなぁー、とノスタルジーには浸れます。

キャラ紹介

くさすだけなのもアレなので、軽くキャラ性能の紹介を。面数が少ないぶん、キャラクターの性能をそれなりに多彩にしてリプレイ性を高めている感じ。

Ruby
メインキャラ。ショットの威力も高く、自機を周回するオプションによる弾消しで防御性能も十分。ダメージ理由のほとんどはアンカーにショットが集弾してしまって自機後方の敵が倒せなかったからとか、そんなのばかり。でもアンカーはロマンなのでデカブツを見かけたらとりあえず打ち込むのがデフォ。

Tempest
デブ。ハゲ。鈍足でいて当たり判定もデカいため防御力最低。じゃあ攻撃力で押すキャラなのかと思いきや、どう見てもRubyよりもショットの威力が低く敵郡に押し切られることも多い。弾消しが「ショットレバーをニュートラルに戻す」という方法を取らなければならないため、一層攻撃力が低くなる。名実共にこのゲームでの最低性能キャラクター。

Sensei
チートキャラ。他のキャラでは消せない緑弾ですら斬撃で消してしまうので、レーザーにさえ気をつければ刀振り回すだけでノーダメージ。その刀の威力も最高性能を誇る。ま、クリア後特典なキャラだしね……

R.A.D.
Rubyコンパチの手抜きキャラではあるものの、それなりに違いはある。移動速度の増加、ショット旋回速度の低下、アンカーにショットが集弾しない、オプションで弾が消えない、という以上四点。特にオプションで弾が消えないのが性能的には辛い(アンカーでは消せる) よって「敵弾は避ける」という最もSTGらしいプレイが出来るキャラ。一番使ってて楽しい、と思う。

なお、ショットのタイプ別バリエーションは非常に乏しい。というかTYPE B(Rubyでは反射レーザー、Tempestでは液体放射)が最強安定で、TYPE Aは趣味、TYPE Cは地雷。地形に合わせて選択する、などの戦略性はゼロ。

追記

とか何とかで、結局スコアアタックを必死こいてやったりもした。neue cc - オメガファイブ スコアアタックに、1280×720でStage3のスコアアタック動画あり。

Omega Five

初プレイといいつつも、Ustreamが安定してから録画開始したので初プレイじゃないよ!前半は、Stage3のボスで死ぬまでの動画。Stage2クリアの実績解除ー。うわああああ。

ヘタれな私が言うのもなんだけど、買うほどのもんでもないかなあ、と思った。グラフィックは、テクスチャがチープすぎて……。デザインもあまり良くない。まあ、オールドスクールなSTGらしい手堅さ(大きく外れ!ってことはない)があるので、何かの繋ぎに、もしくは、思い出したようにプレイ用には悪くないかな。

とりあえずもう少しプレイしないと何ともいえませんー。三面撃沈では何言っても説得力がないです(笑)

或る日の光景

CoD4のオン対戦やりながら、隣のディスプレイでLDRの未読を消化するという、不誠実なゲームプレイは本当にどうかと思う。これがマルチディスプレイの威力だ!ロード時間なんて全く気にならないぜ。Search and Destroy、死んだら、はいはい待ってましたとばかりにLDRでj,j,j,p,j,p,s……。クズですね、はい、クズですね、間違いなくクズです。3000件の未読を消化して、ピンは180ほど。とりあえず80件のタブが今現在開いているので、それを読もう。

装備はほとんど固まったかな!もうLMGしか使ってません。RPDにGrip、チキンなので体力増加のジャガーノート+大味にバラ撒くためのディープインパクト。素敵素敵。移動速度が遅いのがアレだけど、まあ、それなりに勝てているのでイイでせう。LMGは連続近接戦でもリロード無しで戦っていけるから、無駄に敵陣に突っ込みまくる私にはぴったりだと思った。

まーだマップを覚えきってないので足で敵を探すというしょうもない状態。うん。かなり適当プレイであることは否めない。

Twitterはじめました

今年の抱負は「クネクネしたい」です。というわけでTwitter。Firefox拡張のtweetbarを導入。おお、これは便利。これなら独り言をタレ流しても負担なし。私はサイドバー大好き人間なのでサイドバー開きっぱなしも全然OK。残念なのはアイコンが用意されてないので、ツールバーのボタンが「」なところ。この画像だと、2というアイコンの上の空白部分がtweetbarを表示させるボタン。

し、しかし、これからどうやってfriendを増やせばいいんだ!独り言だけだったら、Clipで十分すぎるというかClipとの使い分けが、とか、Ustreamが、とか、色々色々すぎて困る。そういうわけで、超消極派の私には、「クネクネしたい」の実現まではまだまだ遠そう。

twitterのアドレスはTwitter / neueccです。果たして続けられるのかすぐ終わるのか……。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。こんな何もないサイトを見てくれてありがとうございます。去年は何もしませんでした。今年もきっと何もしないでしょう。そんな感じにお願いします。Xbox360は今年は前半から絶好調で飛ばしてくれるようなので楽しみです。

Bizarre CreationsによるTPS。アーケードゲームライクなスコア制を持つとか。去年はGears of Warのフォロワーが一杯出ると思ってたんですが開発期間的にそれは無理ですよね、ということで、今年には大量に出てきます、か? その第一弾がこのThe Clubになりそう。

動画を見る限りだと、出来は果てしなく微妙な予感。最近のBizarreは良くないなあ。

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Yoshifumi Kawai
Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies(C#)

April 2011
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July 2018

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